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困ったねぇ。くやしい?だまれ!やめて?
タイトルに萌えをつめこんでみました。笑
こころなしか竜也上田のテンションが高かったような気がする204回目Docomo71


・ロケットスタートがおもしろかった雄ちゃんとそうでもないたっちゃん
雄「すげぇおもしろくね?」
竜「なんでえ?」
「なんでえ?」ってちょう言い方かわいいんだけど!
雄「俺これ事前に読んだ時すっげーうけたけどね」
竜「まじ、あーそれで笑ってたんだ」
雄「うん」
竜「すっげーばか笑いしてたもんね」
雄「うん」
竜「始まる前(笑)」
そうなんだねたっちゃん(*´Д`*)

・かめちゃんバースデー
竜「30過ぎたらもっと早いらしいですよ、だって、年をとればとるほど早くなってくらしいですよ」
雄「あっそう」
竜「うん」
雄「困ったねぇ。
竜「困ったねぇ(笑)」
雄「ふふふふふ!困ったねぇほんとに。」
困ったねぇ。ってじーさんかい。笑
こんなんで笑いあってる二人、ほんとかわいいよね(p_q)どこも

・いいともの名前プレートのはなし。雄一さん、前にも聞いたよ笑
雄「当てたかんね!おれ!ひとり」←かわいい
たっちゃん、こーきが出てたの見たのかなー? 

竜「さて、今週の曲は、いかがなさいましょう←わーお
雄「今週はね、俺決まってます!」
竜「決まってますか?」
雄「決まってます。メタルギアのサウンドトラック!」
竜「や、じゃあ中丸くんが決まってんなら」
雄「待って待って待って!(笑)おかしいでしょ?」
竜「なんで?」
雄「言ってよなんか!それ違うよー!って言ってよ!
やーん!かわいい!!!つっこみ待ち雄ちゃん!笑

竜「なんと中丸くんにもねー!きてるんですよ!」
雄「募集してないぞ!」
竜「ゆかりのあるひとがぁー!」
竜也さんのこの張り切り具合!笑
竜「わたしは、中丸くんのお母さんです。」
雄「待て!そうゆうつまらないのいらないから。」

竜「『以前は中丸の…』中丸の!?『学校の先生だったそうです』」雄「ほんとに?」
竜「うん」
雄「だれぇ? 」
え、なにかわいすぎて何だおい(゚O゚)
てーか、呼び捨て!笑
そして、雄ちゃん覚えてないけどその先生によると、雄一くんは遠足係。笑

雄「ちなみにあともう1枚上田くんに来てるんですよ」
竜「おう、俺やっぱり、あれかねぇ?」
雄「ん?←ぴえー
竜「上辺だけの友達多いんすかね」
雄「いやいやいやいや(笑)そういうことじゃない!先生だから!」
雄ちゃんの「ん?」やばいよね(*´Д`*)
そしてたっちゃん何を唐突に話し出す笑

・北九州に住んでた時にビンタされた人を探し出したいたっちゃん。笑
雄「上田くんビンタした方!」
ちょ、ちょっと萌えた。笑
雄「1995年の、北九州八幡、で、上田くんのことを坂から降りた途端にビンタした方」
どんなシチュエーションだよ!笑

竜「お前だってメタルギアさぁー」
雄「大好きよゲーム!
竜「あの、ちっちゃいこたちと、やってるでしょ?」
雄「あ、そう!Hey!Say!JUMPのこたちと、何人…8人ぐらい集まったんだよね!こうきも来て」
竜「へー」
雄「そうあとマネージャーもはいってた」
竜「あ、そーなんだ!へー」
雄「みんな弱い!みんな弱い!あ、俺が上手い!」
竜「やぱりなんかなーむかつくんだよなー」

竜「そうなんかね、神経衰弱とかそういった細かいの」
雄「ふっはっは(笑)」
竜「ほんと腹立つの」
雄「神経衰弱負けないっすからね!」
竜「うんー」
雄「神経衰弱最強説ありましたよね一時俺」
竜「あったよ、ほんとにー」
雄「誰も勝てねぇってゆう」
ぎゃああああああああかわいいかわいいかわいい得意げな中丸くんと拗ねる上田くんもおおおおおおおおおお

・上田くんの家のお風呂は50度近いってほんとですか?
竜「それはねー嘘ですね」
雄「うそ?うそじゃないっしょ、ほんとでしょ
竜「いや俺自体はね、違うんすよ」
雄「普段何度くらいなの?」
竜「おれ41度くらい」
雄「あーそうなの、普通になったのねー
竜「あれですよ。俺じゃない!」
雄「違うの?」
竜「親!」
雄「マミー?」
竜「マミー(笑)」
マミー!笑
出たよ雄ちゃんのたっちゃん知ってます発言ー!!!!!!!

雄「だって、泊まりに行ったときさー、あれ上田の次だと思うんだけど」
竜「だから慣れてたんだろうね、親の設定に」
雄「あぁつっ!って(笑)」
出たよ雄ちゃんの泊まりに行った話ー!!!!!!もっとやりなさい。
そして48度に設定した揚句、お風呂満杯に入れてる上田マミー。
たっちゃんが45度に設定してみても次の日には48度になってる。笑

竜「48度の中に足つっこんだら熱いよね(笑)」
雄「熱いから!俺いやがらせかと思ったもん、ほんとに」
竜「あ、俺のね(笑)」
雄「そうそうそう」
これ、たっちゃん思い出したかのように話し出したよね、かわいい笑

・急上昇ワード:坂から降りたとたんにビンタされた
竜「もーね、いーよ!中丸はいい!もーね、お前ね、もういいや!期待しないし。もう進行に努めてくれればいーや」
雄「ふはははは!(笑)」
竜「くやしい?←ちょ、お嬢さん!!
雄「いや、悔しくはない」
竜「くやしいっょ?」
雄「悔しくはないっす、たまたま出た言葉が」
竜「だからたまたま出た言葉が、おまえのボキャブラリーがないから、たまたま出た言葉がないんだよ」
雄「だっまれっ!(笑)
竜「(笑)」
くやしい?だまれ!くやしい?だまれ!くやしい?だまれ!くやしい?だまれ!くやしいです。←え?
きみたちのかわいさがくやしいです(T∀T)

竜「ゲームやるようになってから、中丸くんは友達がね、多少なりとも増えたんじゃないかなって」
雄「だからそれ響きやだから!っつってんじゃん!なんか。やめて?
竜「ん」
なんだオイなんだこのかわいい 生 き 物 は !
ぬおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお(頭抱え込み!)

ふー。今日もゆったりまったり癒しタイムかつ興奮タイムをどうもありがとう。笑
| R-One KAT-TUN etc | 02:08 | comments(0) | -
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